| 逆浸透膜浄水器 有限会社 翔 美 愛知県名古屋市中川区小塚町78番地 |
逆浸透膜とは、もともと米国防総省が海水を真水に変えるものとして開発したもので、膜の孔の大きさが0.0001ミクロンと非常に小さいのが特徴です。
これは水の分子だけを通し、トリハロメタンや環境ホルモンや重金属などを通しません。
(95〜99%)
この逆浸透膜を浄水技術に応用したものが「逆浸透膜浄水方法」です。
従来の浄水器は、それらほとんどが活性炭を中心とした「吸着法」を採用しており、"水から不純物を取り除く"という発想でしたが、逆浸透膜浄水法は"水から水分子だけを取り除き、その取り除いた水分子=純水だけを使用する"というまったく新しい発想なのです。
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